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ジュエリーの
お取り扱い方法やお手入れ方法

ジュエリーのお手入れ方法

大切なジュエリーを取り扱うポイント

1. 傷の原因になりますので、硬い物と接触しないようにご注意下さい。 
 (保管時に、ジュエリ-どうしが接触しないようにご注意下さい)

2. 変形の原因になりますので、ジュエリ-の上に物を置かないで下さい。

3. いつまでも輝きを失わないように定期的にクリ-ニングをお勧めします。

4. 変色の原因になりますので、入浴時、サウナ等ではジュエリーをはずしてください。

ダイヤモンドのお手入れ

ダイヤモンドは親油性が高いため、手の汗や皮脂などが付着しやすいのが特徴です。

そのような時は中性洗剤(食器洗い洗剤など)を溶かしたぬるま湯にダイヤモンドを浸します。
汚れがひどいときは、2~3分間つけ置きしてください。

その後、歯ブラシや毛ブラシなど毛先の柔らかいもので、軽くこすり、ダイヤと台座の間のゴミやホコリ、皮脂などを取り除きます。

それから、水でしっかりとすすぎ、最後にやわらかく清潔な布で水分を拭き取ります。

ダイヤモンドのお手入れ

プラチナやゴールドは、市販の専用クロスで磨くことで、輝きが増します。

専用クロスにはシルバー用もありますが、シルバー用は目が粗く、表面に傷つけるので、必ず専用のクロスを使用してください。

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